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MagicalForce

Magica正面 Magical左面 Magica裏面 Magical右面

                    MONGOL800 ”キヨサク様”

試奏動画

【 MagicalForce Bass編 】



*ヘッドフォンでの試聴をお勧めします。

NeotenicSound【 MagicalForce 】は演奏に秘められたパワーを自在に引き出せる新感覚の迫力増強系エフェクターです。
エレキギター、エレキベース、アコースティックギター、なんでもOK!
MagicalForceは音色のキャラクターはそのままに、迫力に必要な4つの要素『音量・音圧・輪郭・密度』を思うままのバランスに調節することが出来るマシンです。

アンプのみを使用して迫力のあるサウンドを手に入れようとするとき、ボリュームを上げると音量とともに音圧感やイコライジングの設定などが連動して一緒に持ち上がって強調されていく傾向にあります。
それは現代の演奏環境には必ずしもマッチしたバランスとは言えず、サウンドメイクにおいては最も苦労を強いられるポイントになっています。



マジカルフォースは最終的に目的とする音量に対して、欲しい音圧感をパンチのツマミで、音色へのフォーカス具合としての輪郭の調整をエッジのツマミで、それぞれ狙いのサウンドに向けてバランス調整をすることが出来るマシンとして設計しました。
パンチとエッジのツマミで演奏内容による狙いや楽器の癖と自分の好みへの擦り合わせなどを考慮したバランスを調整し、オンオフしながらレベルのツマミでアンプへの送り出し量を調節します。
このときデンシティのツマミはゼロがいいでしょう。



デンシティは音の密度を調整するためのものです。
音色を重視するがゆえにアンプで大きな音量にしていったり併用している他のエフェクターでとてもセンシティブな設定にしたりする場合には、パンチやエッジで音場のバランスを大きく変化させると歪みとは違った独特のアバレ感のようなものを感じて弾きづらくなることがあります。
そんなときデンシティのツマミを上げていくと音の密度が高まり、そのアバレの帯域が落ち着きながら音が真ん中に集まってくるようになります。
アバレ感が落ち着くと大きな音量でも小さな音量でも弾きやすくなるだけでなくモニタリングもしやすくなるので、より演奏がしっかりしたものになります。

こうしてマジカルフォースによって調節された新たなバランスで鳴らしたサウンドは、とても自然で迫力のあるものになります。
結果的に迫力が増強される、というわけです。

接続位置は歪み系エフェクターの後ろ、空間系エフェクターの手前、が効果的です。
演奏力安定系エフェクターの【 Hoffman 】と併用すれば、とてもリラックスした状態で楽にしっかりした音で演奏することが出来るようになります。
【 PureGainer 】【 PureUkulele 】などプリアンプを使っている方はMagicalForceをその次につなぐとよいでしょう。
バッキングとソロを切り換える【 PurePad 】をお使いの方はMagicalForceの次につなぐと迫力も一緒にコントロールできるのでとても便利です。

※ごくまれにピックアップとの相性により、上手く増幅が出来ずに歪んでしまうケースがあります。
無償でバランス調整を致しますので、お問い合わせください。


【 MagicalForce 】税込定価 30,240円

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